2010年01月30日

女の子って つよい

お久しぶりです!!

久しぶりに気に入ったバンドの曲を紹介したいと思います!!

せっかくなので今回は女性がボーカルを務めている曲オンリーでいこうと思います!!


UNLIMITS:茜歌




自称「懐メロコア」、アンリミッツの「茜空」です。
まさしくこのフレーズが言いえて妙でして。
曲調もまさしく8、90年代のメロコアっぽいですし、
曲調、特にリズム隊なんかもう荒々しいんですけど、ボーカルだけやたら歌謡チックです。
哀愁が漂う歌詞の雰囲気も含めて、レッキングクルーや鴉に似ているかもしれません。
どうやらバックホーンの2マンに参戦が決定したらしいですね。
アンリミッツのボーカル、石島はバックホーンが大好きだったとかで。言われてみればバックホーンに似てるとこもあるかも。


・・・めっちゃ観にいきたいやん・・・

FLiP:it's a lie




全員が女性の、ギャルバンです。
しかしこのギャルバンっていう言葉がまるで当てはまりません。
ガッツリのぶっといロックです。
どうやら彼女達、「男よりも男らしい音楽をやろう」といった気持ちでバンドをやっていたらしいです。
今は別の方向を模索中みたいですが・・・
ライブ映像なんかを見てもパワーが有り余ってるのを感じますね。

どうでもいいけど、このPVのボーカルが時折姉貴に見えてしまいます。
姉貴、もっと別の顔に生まれて来いよ!


つしまみれ:まつり





こちらもガールズ3ピースバンドです。
PVの初っ端から男のケツがアップで映るギャルバンなんてここしか無いんじゃないのでしょうか。

つしまみれはもう滅茶苦茶です。まみれてます。
ガレージ系の音楽なのにそれに載せる声が甲高い。
歌詞ももう、滅茶苦茶にカオスです。
嘘つきバービーとよく対バンしている事からもどんなもんかが分かりますね。
ライブ映像もyoutubeにアップされてますが、、、
こんなボーカルが元小学校の教師だなんて。。。
気になった方は「良いテンポです。」を観てみて下さい。

モーモールルギャバン:サイケな恋人


続いてはドラムボーカル、ベース、キーボードボーカルで形成されたモーモールルギャバン。
彼等は高らかに「ジャンルはJ−POPです!!」と標榜していますが、その言葉を丸呑みにして聴くと痛い目にあいます。僕はあいました。
この「サイケな恋人」という曲はキーボードのユコが最初は歌っています。
最初の方は柔らかい歌声で本当に「あっいい歌だな」と思うのですが…
よくよく聴いていくと、歌詞がまったく変である事に気が付きます。

そして途中の「パンチラ大好き」から全部狂っていきます。
どんなに変か、って気になった方は是非聴いてみてください。百文字は一音にしかずです。

いやーでも良い曲です。

個人的にはドラムのゲイリーがメインボーカルを務める「ユキちゃん」がお気に入りです。こちらも強烈なんで是非ご覧下さい。





東京事変:スーパースター



ここはもう、何も言うまい。





先ほどビビりながらむーちー見てみたら、予想外に良い順位になってました!

お願いします神様ー!!勝たせてくださいー!!

投票する皆さん僕のネタに4点つけてくださいー!!

多分クソつまんないのが僕のネタですー!!
posted by 一辺両端角相等 at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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